2005年10月09日

リベラルタイム11はホリエモン特集

リベラルタイム
堀江貴文の研究と題する特集が10月3日発売の月刊リベラルタイムに載っている。

子供の頃はめだたない古墳の好きな少年。久留米大学付属中高校へ片道18キロの道を自転車で通学。ライブドアはフジテレビとの和解で1400億の資金を得たがそれは自社株の水増しで得た資金。Dキュービックによる月525円の無線ラン事業。ジャスダックホールディングの買収。108億はイーファイナンス事業。主にビットキャッシュとライブドア証券が売り上げをしめる。競馬、放送局、携帯電話外資が入れない所を抑え外資の投資を得る戦略。選挙音痴で逮捕されるような発言。など興味深い記事がありホリエモンはまだまだ注目の人。

雑誌を安く買う方法でも月刊リベラルタイムを紹介しています。
posted by メナモミ at 18:12| Comment(0) | TrackBack(1) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

日経ビジネスでホリエモンの選挙後後日談

日経ビジネス
日経ビジネス9.19
で堀江貴文氏ライブドア社長券最高経営責任者勝ってたら首相も見えたという記事があった。

亀ちゃんに対抗して負けたホリエモン。民主党の岡田代表に郵政民営化賛成と言わないと政権交代はできないと言ったが岡田さんにそれはできないと言われ失望。自民党武部幹事長にてんびんにかけているなどと言われ比例で重複立候補できなかった事。自民党で社長をやめないと公認できないと言われた事。飯島首相秘書官とそのことでやりあい最後は無所属で立候補になった事。選挙費用は宿泊費も含め2000万かからなかった事。常石造船の社長の姉神原弥奈子さんと友人であったので関係者にボランティア援助してもらった事などの記事を興味深く読んだ。
posted by メナモミ at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月05日

週刊東洋経済は日本の株・経済・経営の情報がわかる週刊誌

週刊東洋経済

株のバイブルともいえる会社四季報を出している出版社の中心雑誌がこの週刊東洋経済10月3日発売号でも国際経済日本企業の情報はもちろん今活況を呈している株についても特集している。

入門株式投資ではケータイでカブ入門−お昼休みを使って小金持ちとか伝説の投資家・竹田和平氏の投資銘柄徹底研究など得意の株取引の情報が盛りだくさんである。週刊東洋経済の株での王道の情報だけで安定して儲けている投資家も多いのではなかろうか。

また名古屋特集で・ 名古屋企業のポスト万博対策−反動減をどこまで抑えられるのか?といった地方都市の地域経済特集もあり面白い。

この雑誌も定期購読すると割引が高いのでオンラインでの予約をお勧めする。

posted by メナモミ at 17:30| Comment(1) | TrackBack(0) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

週刊戦艦大和を作る

週刊戦艦大和を作る

週刊戦艦大和を作るという雑誌があります。最近呉に大和ミユージアムが出来、映画などなにかと戦艦大和ブーム。デアゴスティーニ・ジャパンという出版社からも週刊戦艦大和を作る雑誌が9月6日に創刊されています。

金属と木でできたパーツが毎号ついてきて90号で250分の1スケールの精密な戦艦大和の模型が完成するという本格的なもので金額ははるものの熟年世代のロマンをくすぐり売れ行きも好調のようで雑誌のフジサンでも9月いきなりランキング3位にノミネートされていてびっくりしました。

今年の4月呉の入船山記念館で金属製の大和の模型を見ましたがやはりすごい。その後にオープンした呉の大和ミユージアムも近いうち訪ねてみたいものです。

こちらは呉の入船山記念館の戦艦大和の模型
戦艦大和の模型
posted by メナモミ at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車・バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

月刊ダイバー ダイバー社発行のダイビング専門誌

月刊ダイバー
月刊ダイバーというダイビング専門の雑誌があります。空気タンクを背負って海の中を泳ぎ楽しむ趣味を私もやっていましてずいぶんこの雑誌月刊ダイバーにもお世話になりました。

夏が終わっても水温はまだあまり低下していない今からの時季が実はダイバーにとっても快適なダイビングの時季です。夏ほど気温は暑くないし人も多くないので私も沖縄は高知の方へこの時季に行っています。そんな時何処のダイビングショップを選びどんなダイビングポイントでどんな魚を見るかというのは潜りに行く上で知りたい情報。それを満たしてくれるのがこの
月刊ダイバーでした。写真も多く、美しい。レポートも偏りがなく詳しい。ぜひ売り切れで泣かないためにも年間定期購読という方法がいいでしょう。

月刊ダイバー関連した雑誌に◆マリンダイビングダイビングワールド海と島の旅 などあります。
posted by メナモミ at 15:24| Comment(2) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)で英語ペラペラ

Mainichi Weekly(・日ウィークリー先週は衆院選、自民圧勝して296議席になりました。そんなビッグニュースや以下のニユースが2005/09/17発売孫のMainichi Weekly(・日ウィークリー)にとりあげられています。

台風14孫が列島通過、死者23人に,米ハリケーンで40・人失業へ.異常運転、浮き彫りに尼崎脱線事故中間報告、旅客機が住宅地に墜落、乗客・住民149人死亡 インドネシア.米最高裁長官にロバーツ氏指名 ブッシュ大統領、レンキスト氏死去受け,松井秀、日米通算400孫本塁打達成,フェデラー2連覇、アガシ孫す 全米テニス・男子シングルス.日本、ホンジュラスに逆転勝利 サッカー親善試合,カトリーナ被災者支援にセレブが続々寄付,ベネチア国際映画祭 宮崎駿監督が名誉金獅子賞受賞.

英字週刊紙ですが難しい単語には日本語の注釈もあり辞書がなくても読めます。英文メールの書き方講座などもありビジネスにも役立つでし造う。大学受験の時事問・にも役立つ内容で大学合格も期待できます。1冊価格も224円でてごろです。




posted by メナモミ at 10:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 英字新聞・海外雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

英字新聞 週刊ST で 英語学習と国際感覚を磨く

英字新聞 週刊ST

英字新聞 週刊STという週間誌があります。英字新聞ですが日本で発行されていて、生きた英語力を身につけたい、楽しみながら英語を上達させたい、そんな方に定期購読されています。日本語での注釈などもつくので専門用語があっても簡単によめます。内外の主要ニュースから、封切り間近の洋画のダイアローグ、U.S.キャンパスライフやアメリカ、イギリスからの興味深い最新のレポートなど新聞社のジャパンタイムズ の情報力が時事にマッチした紙面を作っています。英会話スクールなどでもこの雑誌英字新聞 週刊ST は英語学習に効果があるのでよくすすめられるようです。

英字新聞 週刊ST のほかに関連したものでは以下の雑誌の定期購読もよくされているようです。

ジャパンタイムズウィークリー The Japan Times Weekly
TIME(タイム)
USA TODAY
CNN English Express(CD付き)
ニューズウィーク英語版 Newsweek

posted by メナモミ at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 英字新聞・海外雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

スーパーシティ・チャイナ

スーパーシティ・チャイナ9
中国ソフト会社 日本市場参入ということが今日は注目されている。

日本市場に参入するのは、アメリカの大手コンピューターメーカー・IBMのパソコン事業を買収した中国の聯想グループが傘下に持つソフトウェア会社、キングソフトウイルス対策ソフトの日本語版の販売を14日から初めて日本で販売。最初の100万本については1年間無料で利用できるようにしてシェアを拡大する。

中国のビジネス情報をリアルタイムで知るにはスーパーシティ・チャイナという 上海書画出版社 販売:ハローチャイナ の月刊誌がいい。。日本人の観点から、グルメや遊びの情報もある。日中の共通課題を明らかにするタイムリーな特集もある。さらに様々な方面からの「中国を 切り口にした話題」を知ることができ、ビジネスでも生活でも役に立つ。中国に投資している外国企業の動向なども分かる。

中国関連情報では・CHAI(チャイ)東亜ウォーカーチャイナスーパーシティ上海スーパーシティ上海がある。
posted by メナモミ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 旅行・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

外交フォーラム  都市出版発行の雑誌

外交フォーラム
昨日町村外務大臣設置した懇談会より対外情報収集機関の新設が提言されました。テロなど日本の安全にかかわる外国の情報を収集する体制が不十分だからということですが、いまさらそんなことと感じるものです。

諜報機関と言えばスパイ活動という意味もあり暗いイメージもありますがやはり今まではアメリカをたよりにしてきたことがいなめません。アメリカと中国の大国にはさまれる中でアジアの事を考え行動する為にはアメリカに頼りきった防衛や外交というものを見直す必要があるのではないでょうか。直ちに政策に反映させるという事は難しいかもしれませんが情報の収集は必要です。

国の外交のあり方を主題にした外交フォーラムという雑誌があります。10月号は「東アジア共同体形成に向けて―歴史的転換点に立つアジア」と題した特集があり

*21世紀日本外交の戦略的課題
*地域統合への理念と道筋-いまなぜ東アジア共同体なのか
*事実上の経済統合と2020年の東アジア
*「共に歩み共に進む」真の地域主義の設立を

などの特集がありますので今後アジアを考える参考になります。中国と共に東南アジアブロックの統一した未来像を作りたいものです。
posted by メナモミ at 14:01| Comment(1) | TrackBack(1) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

月刊エネルギー   日本工業新聞社発行の雑誌

月刊エネルギー
イギリスでは新聞社の誤った報道でガソリンのパニック買いがおきているようでそういう事がおきると本当売り切れてガソリンが手に入らない。

ここでエネルギー総合専門誌として、電力、石油、石炭、ガス、新エネルギーなど、エネルギー産業の発展に寄与すると共に、将来のエネルギー問題の解決に広範囲な意見提言するのが月刊エネルギーという雑誌。の8月号では代替エネルギーの記事が載っている。

クリーンエネルギーの時代 太陽光発電の現状と展望
「CO2排出削減目標の達成には原子力が必要」
など 代替エネルギー開発に拍車がかかる。


posted by メナモミ at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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