2006年05月20日

月刊エアラインで楽しい空の旅へ


月刊エアライン


月刊エアライン



いまだ日本はアメリカに占領されているのか占領させているのかは知らないが米軍横田基地があるせいで羽田、成田発着便が同空域を避けて飛ぶため、限られた航路が混雑したり、時間が余計にかかる。09年に羽田空港に4本目の滑走路が出来ると発着便数が1.4倍になるので横田空域の一部返還を国交省は求めている。空域の返還によって飛行時間の短縮や、業界全体で年間100億円の燃料費の削減になるらしいと今朝の朝日新聞は報じている。

そんな民間航空機の情報を詳しくみれるのが月刊エアラインである。搭乗レポートやメカニカルな知識も得られるし世界の航空機の写真も多く空が好きな人にはたまらない。今月号は新北九州空港のスターフライヤーや函館・奥尻線の小型機の状況なども見れる。


posted by メナモミ at 15:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 自動車・バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

月刊 自家用車

月刊 自家用車
月刊 自家用車とゆう雑誌は新車を買うときよくチエックしていました。どんなタイプにしょうか車の仕様性能なども良くわかります。今日今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」にマツダのスポーツカー「ロードスター」が選ばれたようです。私は雪国の為四輪駆動が欠かせませんがそうでなかったらこの車乗ってみたいですね。車の軽量化で走る楽しさが味わえそうです。特別賞はホンダの「シビック」とスズキの「スイフト」。輸入車賞は「BMW3シリーズ」です。そのうち月刊 自家用車にも詳しいレポートが載るでしょう。
posted by メナモミ at 21:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 自動車・バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

週刊戦艦大和を作る

週刊戦艦大和を作る

週刊戦艦大和を作るという雑誌があります。最近呉に大和ミユージアムが出来、映画などなにかと戦艦大和ブーム。デアゴスティーニ・ジャパンという出版社からも週刊戦艦大和を作る雑誌が9月6日に創刊されています。

金属と木でできたパーツが毎号ついてきて90号で250分の1スケールの精密な戦艦大和の模型が完成するという本格的なもので金額ははるものの熟年世代のロマンをくすぐり売れ行きも好調のようで雑誌のフジサンでも9月いきなりランキング3位にノミネートされていてびっくりしました。

今年の4月呉の入船山記念館で金属製の大和の模型を見ましたがやはりすごい。その後にオープンした呉の大和ミユージアムも近いうち訪ねてみたいものです。

こちらは呉の入船山記念館の戦艦大和の模型
戦艦大和の模型
posted by メナモミ at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車・バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。