2005年09月21日

月刊ダイバー ダイバー社発行のダイビング専門誌

月刊ダイバー
月刊ダイバーというダイビング専門の雑誌があります。空気タンクを背負って海の中を泳ぎ楽しむ趣味を私もやっていましてずいぶんこの雑誌月刊ダイバーにもお世話になりました。

夏が終わっても水温はまだあまり低下していない今からの時季が実はダイバーにとっても快適なダイビングの時季です。夏ほど気温は暑くないし人も多くないので私も沖縄は高知の方へこの時季に行っています。そんな時何処のダイビングショップを選びどんなダイビングポイントでどんな魚を見るかというのは潜りに行く上で知りたい情報。それを満たしてくれるのがこの
月刊ダイバーでした。写真も多く、美しい。レポートも偏りがなく詳しい。ぜひ売り切れで泣かないためにも年間定期購読という方法がいいでしょう。

月刊ダイバー関連した雑誌に◆マリンダイビングダイビングワールド海と島の旅 などあります。
posted by メナモミ at 15:24| Comment(2) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)で英語ペラペラ

Mainichi Weekly(・日ウィークリー先週は衆院選、自民圧勝して296議席になりました。そんなビッグニュースや以下のニユースが2005/09/17発売孫のMainichi Weekly(・日ウィークリー)にとりあげられています。

台風14孫が列島通過、死者23人に,米ハリケーンで40・人失業へ.異常運転、浮き彫りに尼崎脱線事故中間報告、旅客機が住宅地に墜落、乗客・住民149人死亡 インドネシア.米最高裁長官にロバーツ氏指名 ブッシュ大統領、レンキスト氏死去受け,松井秀、日米通算400孫本塁打達成,フェデラー2連覇、アガシ孫す 全米テニス・男子シングルス.日本、ホンジュラスに逆転勝利 サッカー親善試合,カトリーナ被災者支援にセレブが続々寄付,ベネチア国際映画祭 宮崎駿監督が名誉金獅子賞受賞.

英字週刊紙ですが難しい単語には日本語の注釈もあり辞書がなくても読めます。英文メールの書き方講座などもありビジネスにも役立つでし造う。大学受験の時事問・にも役立つ内容で大学合格も期待できます。1冊価格も224円でてごろです。




posted by メナモミ at 10:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 英字新聞・海外雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

英字新聞 週刊ST で 英語学習と国際感覚を磨く

英字新聞 週刊ST

英字新聞 週刊STという週間誌があります。英字新聞ですが日本で発行されていて、生きた英語力を身につけたい、楽しみながら英語を上達させたい、そんな方に定期購読されています。日本語での注釈などもつくので専門用語があっても簡単によめます。内外の主要ニュースから、封切り間近の洋画のダイアローグ、U.S.キャンパスライフやアメリカ、イギリスからの興味深い最新のレポートなど新聞社のジャパンタイムズ の情報力が時事にマッチした紙面を作っています。英会話スクールなどでもこの雑誌英字新聞 週刊ST は英語学習に効果があるのでよくすすめられるようです。

英字新聞 週刊ST のほかに関連したものでは以下の雑誌の定期購読もよくされているようです。

ジャパンタイムズウィークリー The Japan Times Weekly
TIME(タイム)
USA TODAY
CNN English Express(CD付き)
ニューズウィーク英語版 Newsweek

posted by メナモミ at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 英字新聞・海外雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

スーパーシティ・チャイナ

スーパーシティ・チャイナ9
中国ソフト会社 日本市場参入ということが今日は注目されている。

日本市場に参入するのは、アメリカの大手コンピューターメーカー・IBMのパソコン事業を買収した中国の聯想グループが傘下に持つソフトウェア会社、キングソフトウイルス対策ソフトの日本語版の販売を14日から初めて日本で販売。最初の100万本については1年間無料で利用できるようにしてシェアを拡大する。

中国のビジネス情報をリアルタイムで知るにはスーパーシティ・チャイナという 上海書画出版社 販売:ハローチャイナ の月刊誌がいい。。日本人の観点から、グルメや遊びの情報もある。日中の共通課題を明らかにするタイムリーな特集もある。さらに様々な方面からの「中国を 切り口にした話題」を知ることができ、ビジネスでも生活でも役に立つ。中国に投資している外国企業の動向なども分かる。

中国関連情報では・CHAI(チャイ)東亜ウォーカーチャイナスーパーシティ上海スーパーシティ上海がある。
posted by メナモミ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 旅行・レジャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

外交フォーラム  都市出版発行の雑誌

外交フォーラム
昨日町村外務大臣設置した懇談会より対外情報収集機関の新設が提言されました。テロなど日本の安全にかかわる外国の情報を収集する体制が不十分だからということですが、いまさらそんなことと感じるものです。

諜報機関と言えばスパイ活動という意味もあり暗いイメージもありますがやはり今まではアメリカをたよりにしてきたことがいなめません。アメリカと中国の大国にはさまれる中でアジアの事を考え行動する為にはアメリカに頼りきった防衛や外交というものを見直す必要があるのではないでょうか。直ちに政策に反映させるという事は難しいかもしれませんが情報の収集は必要です。

国の外交のあり方を主題にした外交フォーラムという雑誌があります。10月号は「東アジア共同体形成に向けて―歴史的転換点に立つアジア」と題した特集があり

*21世紀日本外交の戦略的課題
*地域統合への理念と道筋-いまなぜ東アジア共同体なのか
*事実上の経済統合と2020年の東アジア
*「共に歩み共に進む」真の地域主義の設立を

などの特集がありますので今後アジアを考える参考になります。中国と共に東南アジアブロックの統一した未来像を作りたいものです。
posted by メナモミ at 14:01| Comment(1) | TrackBack(1) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

月刊エネルギー   日本工業新聞社発行の雑誌

月刊エネルギー
イギリスでは新聞社の誤った報道でガソリンのパニック買いがおきているようでそういう事がおきると本当売り切れてガソリンが手に入らない。

ここでエネルギー総合専門誌として、電力、石油、石炭、ガス、新エネルギーなど、エネルギー産業の発展に寄与すると共に、将来のエネルギー問題の解決に広範囲な意見提言するのが月刊エネルギーという雑誌。の8月号では代替エネルギーの記事が載っている。

クリーンエネルギーの時代 太陽光発電の現状と展望
「CO2排出削減目標の達成には原子力が必要」
など 代替エネルギー開発に拍車がかかる。


posted by メナモミ at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

月刊 Forbes (フォーブス)日本版 ホリエモンの写真

選挙には敗れたホリエモン。いつも負けているがビジネスでは儲けている。億万長者にはかわりがない。
堀江貴文 写真
月刊 Forbes (フォーブス)日本版
という雑誌の2005年9月号7月22日発売の表紙はライブドア社長のホリエモンこと堀江貴文が表紙を飾っている。世界ネットの総合ビジネス誌。歴史を誇る米国「Forbes」誌と特約。世界的ネットワークで、世界と日本の厳選されたビジネス情報を読むことができる。

米フォーブス誌特選情報 RANKING日本の大富豪トップ40
に 番付最年少で堀江貴文ライブドア社長がランクイン。

今回の調査によって、日本人は資産が10億ドルを超える億万長者が一族を含めて29人存在することがわかった。一族ではサントリーの佐治信忠氏、竹中工務店の竹中統一氏等で、一代で財を成した企業家では孫正義ソフトバンク社長、重田康光光通信会長、番付最年少の堀江貴文ライブドア社長等だ。
 

posted by メナモミ at 11:54| Comment(2) | TrackBack(0) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

ホリエモンは小学生の時からプレジデントを読んで..

個人演説会で有権者と握手するホリエモン

ビジスタという雑誌に乗っていた話。今選挙に立候補して話題の堀江貴文ライブドア社長は小学生の頃から

PRESIDENT(プレジデント) を読んでいたという。

今も経営関係の雑誌にはよく目を通しているという。多くの情報を得ることでメディアに振り回されない未来予測がつくという。月間雑誌の情報というのは新しいので今を判断する上で役に立つのではないだろうか。

写真は昨日個人演説会で壇上より腰をかがめ若い有権者と握手するホリエモン。
最終日いつもの黒Tシャッから広島カープ情熱の赤Tシャッに着替えた。若者と公明党の支持を得ているようだが苦戦をしいられている。


上昇志向を持つビジネスマンたちの"成功への羅針盤" BOSS(月刊ボス) - 経営塾
などにも◆30代社長の育ち方、金の使い方 堀江貴文(ライブドア社長)直撃インタビュー「オレ流の原点は少年時代の親の暴力」と30代起業家列伝などの記事があった。
posted by メナモミ at 17:23| Comment(1) | TrackBack(3) | ビジネス・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネットでよく売れている雑誌はなんでしょうか。

私が雑誌を安く買う方法で紹介している
雑誌定期購読専門Fujisan.co.jpでは毎月売り上げランキングを紹介しています。

その8月のベスト5を紹介しましょう。後ろは前月月の順位

1位.英字新聞 週刊ST-1位
2位.週刊ダイヤモンド△3位
3位.TIME(タイム)△8位
4位.Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)-4位
5位.ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan-5位


こんな感じで英字の雑誌が上位をしめています。
理由を分析しますと1.書店で手に入りにくい2.割引率が高い3.国際的な新しい話題をチェック
できる。というようなことではないでしょうか。
posted by メナモミ at 10:58| Comment(1) | TrackBack(0) | ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マガジンガイトを開始しました。(雑誌案内)

マガジンガイドは国内で販売されている雑誌の内容と安く買う方法を案内はます。


その方法は雑誌を年間定期購読することです。

割引率の高いものは60パーセントも安くかえます。

さらにインターネットの定期購読専門サイト雑誌のオンライン書店Fujisan.co.jpで買います
と1000円のギブト券が雑誌についての紹介を書くともらえます。

私もYAHOO! Internet Guideのレビューを投稿して
実際安く買っています。毎月無料で発売日に確実に自宅に送られてくるので買い忘れや品切れもなく安心できます。

欠点といえば1年ぶんの先払いですが利息もつかない貯金をしてい
るより定期購読で割引で買うほうがお得ではないでしょうか。

posted by メナモミ at 10:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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